「営業士検定」は、わが国唯一の当協会の検定制度です。日本営業士会が,認定者に合格証を付与するものです。


日本営業士会


 



 


 

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ニュース/プレス 最新情報
2016年
8月
日経新聞
2016年8月6日掲載
ビジネスマンや営業マンの話題として人気の、日経新聞 NIKKEIプラス1の「何でもランキング」に「観光クイズ どこの名物でしょう?間違いやすいご当地の味、間違いやすい特産品・名所」がとりあげられました。全国観光特産検定の過去問題から日経がアンケート調査した結果と小塩会長のコメント「特産品は地域の祭りや資源と深い関わりがある。歴史や文化を織り込んだ物語として情報発信すれば、日本人だけでなく外国人にもアピールできるのではないか」が掲載されました。
2月

リクルートの稼げる資格2015年下半期号に営業士、セールスレップ販路コーディネータ観光士、観光特産士が掲載されました。営業士は営業や企画戦略のスキルを習得しているので、サービス業をはじめ幅広い分野で即戦力として活躍できる。セールスレップはメーカーの営業機会拡大のコーディネータ役として、マーケティングを駆使した提案型営業とフィードバックにより活躍。販路コーディネータは、企業経営者の立場にたち、事業戦略や商品戦略、販売戦略などに関する悩みに応える、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は「地域ブランドづくり」に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。 

2015年
9月
リクルート稼げる資格
2015年下半期号

リクルートの稼げる資格2015年下半期号に営業士、セールスレップ販路コーディネータ観光士、観光特産士が掲載されました。営業士は営業や企画戦略のスキルを習得しているので、サービス業をはじめ幅広い分野で即戦力として活躍できる。セールスレップはメーカーの営業機会拡大のコーディネータ役として、マーケティングを駆使した提案型営業とフィードバックにより活躍。販路コーディネータは、企業経営者の立場にたち、事業戦略や商品戦略、販売戦略などに関する悩みに応える、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は「地域ブランドづくり」に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。 

2014年
9月
リクルート稼げる資格
2014年下半期号

リクルートの稼げる資格2014年下半期号に営業士、セールスレップ販路コーディネータ観光士、観光特産士が掲載されました。営業士は営業や企画戦略のスキルを習得しているので、サービス業をはじめ幅広い分野で即戦力として活躍できる。セールスレップはメーカーの営業機会拡大のコーディネータ役として、マーケティングを駆使した提案型営業とフィードバックにより活躍。販路コーディネータは、企業経営者の立場にたち、事業戦略や商品戦略、販売戦略などに関する悩みに応える、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は「地域ブランドづくり」に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。 

2月
リクルート稼げる資格
2014年上半期号

リクルートの稼げる資格2014年上半期号に営業士、セールスレップ、販路コーディネータ観光士、観光特産士が掲載されました。セールスレップはメーカーの営業機会拡大のコーディネータ役として、マーケティングを駆使した提案型営業とフィードバックにより活躍。営業士は営業や企画戦略のスキルを習得しているので、サービス業をはじめ幅広い分野で即戦力として活躍できる。販路コーディネータは、企業経営者の立場にたち、事業戦略や商品戦略、販売戦略などに関する悩みに応える、観光特産士はまちおこしや地域ブランド開発に貢献する人材を育成する、観光士は「地域ブランドづくり」に取り組む専門家として観光関連産業で広く活躍できる、と紹介されました。全国の書店、コンビニ等で取扱い。 

1月
熊本日日新聞
1月15日掲載
くまもと県南フードバレー推進協議会で「一般社団法人日本販路コーディネータ協会」、「日本セールスレップ協会」が「ニフティ株式会社」及び「株式会社電通」と売れるモノ作り支援事業で連携する記事が掲載されました。(記事
1月
サンケイ
1月15日掲載
〜くまもと県南フードバレー推進協議会で 「一般社団法人日本販路コーディネータ協会」、「日本セールスレップ協会」が 「ニフティ株式会社」及び「株式会社電通」と売れるモノ作り支援事業で連携(記事)。
2013年
12月
サンケイ
12月24日掲載

一般社団法人日本販路コーディネータ協会、日本観光文化協会(東京都北区・会長 小塩稲之)は、これまで培ってきた食の地方特産品を「地場産品を都会に売り込む支援サービス」に加え、「観光特産セレクション」ブランド認定、「販路開拓・商品開発」支援サービスを全国版で展開(サイト

11月
JBpress
11月27日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
地域商品開発のゴールへのロードマップ」JMCグループ会長小塩稲之著
インターネット時代に入り、消費行動パターン、マーケティングの理論は、「AIDMA注」から「AISAS」になったと言われている。
(記事

11月
JBpress
11月13日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
モノ」と「コト」の事業開発」JMCグループ会長小塩稲之著
「モノ」と「コト」を分かりやすく言うと、「モノ」とは形のあるもののことで有形商品、「コト」は形のないもので「無形商品」のことを言う。(記事

10月
JBpress
10月28日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
センミツ」に陥らない商品開発」JMCグループ会長小塩稲之著
いわゆる素人集団のアイデア発想は、よく「センミツ (1000回トライして、2つか3つしか成功しないこと)」と言われているくらいであり、商品知識がある人のアイデア発想とは大きく異なる。(記事

10月
JBpress
10月10日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
特許情報にヒントあり、商品開発のステップと心得」JMCグループ会長小塩稲之著
本シリーズの第1回から第3回まで「マネジメントマーケティング」という社会全体を見通す視点から解説してきたが、これからは身近に接している商品に焦点を当てる。
(記事

9月
JBpress
9月11日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で掲載されました。
ライバルに打ち勝つ「戦略」は「選択」から生まれる」JMCグループ会長小塩稲之著
昨今、マーケティングに関心を持つ人たちが増えている。しかも、それはどうやら今まで企業にあった「マーケティング部」のようなものとは違うらしいということが知られてきた。 (記事

9月
リクルートの稼げる資格にセールスレップ、営業士が掲載されました。
「マーケティング武装、情報武装したマーケティング・セールスのスペシャリスト」として営業士が(記事)、「メーカーと販売先を結ぶ橋渡し役として活躍する国内唯一の資格認定制度」としてセールスレップが(記事)紹介されました。 全国の書店、コンビニ等で取扱い。
8月
JBpress
8月28日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で始まりました。
マーケティングの理解は自社の「ものさし」づくりから〜マネジメントマーケティングで経営を強くする(2)」JMCグループ会長小塩稲之著
 経営資源(人材・資金等)に限りのある中小企業・ベンチャー企業の経営を革新するためのポイントはどこにあるだろうか。それは、「企業戦略方向の検証」「推進課題の抽出」「実行計画の策定および実行成果の抽出」を段階ごとに行うことである。さらに、マネジメントマーケティング戦略を考える上でもっとも大切なことは、マーケットを科学する目、つまり、「市場の視点」を大切にすることである。(一部抜粋)

8月
JBpress
8月12日掲載

新たな「マネジメントマーケティング」を紹介する記事の連載がWEB雑誌社 「JBpress」で始まりました。
単機能のマーケティングでは社会の変化に追いつけない〜マネジメントマーケティングで経営を強くする(1)」JMCグループ会長小塩稲之著
 ビジネスマンが最初の新人教育の時に聞く言葉が「ヒト・モノ・カネ」である。 これは新入社員から経営者までその意味を共有できる基本的なキーワードである。
しかし、「ヒト・モノ・カネ」ではこれからの日本のビジネス界では生きていけない。 では何かというと、「ヒト・コト・モノ・チエ・カネ」になるべきだからだ。 言い換えれば、マーケティングについてまったく新しい見方が必要なのである。 それが、これからお話しする「マネジメントマーケティング」の考え方だ。マネジメントマーケティングは、市場の視点から経営を見つめ直し、マーケティングに落とし込んでいくことであり、その思想から具体的なツールのすべてを含んでいる。 現状打開を目指してビジネスに携わる経営者・ビジネスパーソンの方々に、このマネジメントマーケティングへの理解を広め、経営・ビジネスに活用していただきたいと思い、筆者の考えを皆さんと共有することにした。
(一部抜粋)

8月

JMCグループは、見本市・シンポジウムの企画、主催を行なうトレードショーオーガナイザーズ株式会社とタイアップし、東京ビッグサイトで2013年8月5日(月)・6日(火)・7日(水)に行なわれる「INTER―FOOD JAPAN 2013」の展示会で、新たな販路開拓の手法を展開します。

7月
マッチング商談会
7月5日(金)開催

2013年7月5日(金)、セールスレップ・販路コーディネータ協同組合主催による、セールスレップとメーカー企業とのマッチング商談会を行いました。
商談会では、メーカー企業からのプレゼンテーションや商材説明をもとに、契約を希望するセールスレップ事業者との商談が実施されました。

2月
リクルート
稼げる資格 2013年度上半期版

リクルートの稼げる資格にセールスレップ、営業士が掲載されました
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売!

2012年
11月
NHK
ニュース放映
2012年、11/23(金)、夜23時35分からのNHK総合テレビ番組「ビズプラス BIZ Plus 」でセールスレップの働き方が注目され、協会のセールスレップの活動が紹 介されました。今回は特に、定年後の働き方としての年金支給開始年齢が延びる中で、定年後、 どのように生活を維持していくか、企業の取り組み方や海外で仕事を探すなど様々 な働き方の中で、セールスレップというビジネスモデルが注目されています。プレスページからビデオ視聴(Windows Media Player)できます。
詳細
11月
リクルート
稼げる資格 2012年度下半期版

リクルートの稼げる資格にセールスレップが掲載されました
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売!

11月
岡山県産業振興財団
2012年11月15日(木)に『商品ブラッシュアップの上手な進め方』をテーマに研修会を行いました PDF
岡山県では販路開拓塾を2012年9月から毎月1回、5回シリーズで開催しています。
10月
リクルート
ケイコとマナブ

リクルートのケイコとマナブ11月号にセールスレップ3級資格が掲載されました
「セールスレップ」とは、メーカーと販売先との橋渡し役となる「営業のプロ」のこと。マーケティング知識や提案スキル、生産や商品開発など、生産・販売双方の視点から学ぶので、直接営業に携わらない人にも役立つ。公開試験や通信講座もあるが、設定研修なら1日で取得できる。
記事

10月
秋田県中小企業団体中央会
2012年10月24日(水)に『消費者・流通の立場から見た正しい商品デザイン計画』をテーマに研修会を行いました
秋田県では、県内の食品関連企業が、県外市場での競争力に抱えている課題、取り組むべき課題のうち、商品を市場に出す際に、大切なプロセスは何か、また、首都圏を中心とした県外から見た際、商品ブラッシュアップするポイントを学ぶことを目的とした研修会を開催しました
10月
岡山県産業振興財団
2012年10月16日(火)に『新製品開発について』をテーマに研修会を行いましたPDF
岡山県では販路開拓塾を2012年9月から毎月1回、5回シリーズで開催しています。
9月
岡山県産業振興財団
2012年9月18日(火)に『変わる社会の新視点に立つー未来市場を掴む商品開発・販路開拓』をテーマに研修会を行いましたPDF
岡山県では販路開拓塾を2012年9月から毎月1回、5回シリーズで開催しています。9月に行われた第1回の研修では、50名を超える大盛況となりました
8月
秋田県中小企業団体中央会
2012年8月27日(月)に『消費者・流通の立場から見た正しい商品開発の進め方』をテーマに研修会を行いました PDF
秋田県では、県内の食品関連企業が、県外市場での競争力に抱えている課題、取り組むべき課題のうち、商品を市場に出す際に、大切なプロセスは何か、また、首都圏を中心とした県外から見た際、商品ブラッシュアップするポイントを学ぶことを目的とした研修会を開催しました
6月
ニッキン新聞掲載
2012.06.08 記事掲載

ニッキン新聞掲載 2012.06.08 記事掲載
金融機関セールスレップ事業情報:代理業やコーディネータ 取引先の販路拡大へ
青森銀行、秋田銀行(頭取  藤原清悦)、岩手銀行(頭取  高橋真裕)では新事業として、、「販路開拓業務(愛称:セールスレップ)」をはじめている。
各業界・金融機関様などからのご質問から
記事:PDFはこちらから

5月
静岡新聞
カリアゲ研究会 2012年5月15日
沼津出身の32歳以下の方々は必ず食したことがあるはず、なんです。それで、これを使って新しいメニュー作り、新しい地域おこしをしてみよう!と集まったのが、『アジのカリアゲ研究会』。現在、『沼津カリアゲ研究会』。セールスレップ協会は沼津市の沼津カリアゲ研究会を支援しています。
2月
リクルート
稼げる資格 2012年度上半期版

リクルート社「稼げる資格 2012年度上半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で発売!

2月
リクルート
通信講座大事典

通信講座大事典
リクルートの通信講座大事典で紹介されました。セールスレップ3級資格認定研修プログラム通信講座・資格認定試験コースは、自宅学習ができる通信講座と、全国一斉試験のセールスレップ3級受験がセットになっているコースです。

1月〜

 

Facebookから
プレス情報発信

日本セールスレップ協会: http://www.facebook.com/japanrep
日本販路コーディネータ協会 :http://www.facebook.com/hanroCO

2011年
12月
保険毎日新聞
セールスレップ代理店化
日本経済がデフレ化している中で、損害保険業界も成長が伸び悩ん でおり新しい販売チャンネルの構築として』急成長を遂げているセールスレップがある。保険毎日新聞掲載、三井住友海上あいおい生命でセールスレップ 代理店化。
12月
 

静岡新聞

まちおこし研究会「食壇沼津」(12/ 3掲載)
沼津の地域ブランドによる地域お輿戦略として、干物をテーマに川上から川下までの事業者をとりまとめた組織が作られ、日本販路コーディネータ協会が助言を行なっている。静岡新聞にその様子が掲載された。
11月
岐阜県産業経済振興センター
「セールスレップを活用した販路開拓支援事業」の参加企業募集広告掲載
セールスレップを活用して販路拡大を希望する中小企業の方向け広告。販売のプロ・セールスレップ制度をわかりやすく掲載。
10月
リクルート
稼げる資格 2011年度下半期版

リクルート社「稼げる資格 2011年度下半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

9月
リクルート
通信講座大事典

リクルート社「通信講座大事典 2011年度下半期版」掲載
リクルートの通信講座大事典(2011年下期)で紹介されました。セールスレップ3級資格認定研修プログラム通信講座・資格認定試験コースは、自宅学習ができる通信講座と、全国一斉試験のセールスレップ3級受験がセットになっているコースです。

5月
講談社「現代ビジネス」
北東北三銀行による「販路開拓業務」(愛称:セールスレップ)」開始
青森銀行、秋田銀行、岩手銀行の北東北の三銀行は、「北東北三行共同ビジネスネット"Netbix(ネットビックス)"」による新事業として、「販路開拓業務(愛称:セールスレップ)」を開始することとした。これは、北東北三行のネットワークを活用して、地元の技術力のある中小企業と、進出企業や地元の大手・中堅企業のマッチングを行うことによるビジネス拡大を図るとともに、地域活性化に繋げることを目的としている。
4月
日刊工業新聞
掲載日 2011年4月18日 農商工・観光の連携事業・日本販路コーディネータ協会、7月に農商工・観光の連携事業で人材育成研修
連携する日本販路コーディネータ協会 は、中小企業経営者らが農商工と観光の連携による事業展開について学べる「農商工観光連携人材育成研修」を7月に始める。商品販売に観光資源を活用した事例 の紹介など、地元と結びついた事業化のノウハウを提供する、と紹介されました。
2月
リクルート
稼げる資格 2011年度上半期版

リクルート社「稼げる資格 2011年度上半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

2010年
10月
リクルート

リクルート社「稼げる資格 2010年度下半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

6月
岐阜県産業経済振興センター 販路開拓支援セミナー「つくる」から「売れる」へ〜売れる商品作りをプロフェッショナルに学び、企業力を強化しよう〜と紹介されました。
2月
日刊工業新聞新社
フジサンケイビジネスアイ2010年2月22日掲載
全国初の「観光特産の検定」を実施
(社)日本販路コーディネータ協会(理事長・小塩稲之)が主催する2010年度の観光特産検定が紹介されました。
2月
日刊工業新聞社
日刊工業新聞2010年2月3日掲載
「全国観光特産検定を開始」
(社)日本販路コーディネータ協会(理事長・小塩稲之)が主催する2010年度の観光特産検定が紹介されました。
2月
リクルート

リクルート社「稼げる資格 2010年度上半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

1月
販路コーディネータ協会
(社)日本販路コーディネータ協会(理事長・小塩稲之)が主催する2010年度の観光特産検定(後援:経済産業省認可セールスレップ協同組合、日本セールスレップ協会)の受付が始まる。
全国観光特産検定
2009年
12月
日本実業出版社
新雑誌「ニュートップL.」と提携し、販路コーディネータの記事を掲載します。 販路コーディネータに必須のMM戦略シートを中心として、活躍している販路コーディネータによる役立つ知識を順次提供します。掲載後に参考図書として単行本にまとめる予定です。
11月
日本経営士会
セールスレップと経営コンサルタント(小塩稲之)
マネジメントマーケティング戦略構築のための活動。セールスレップとコンサルタントの連携が必要な時代に。
10月
リクルート

リクルート社「稼げる資格 2009年度下半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。

夏季号
日本実業出版社
求められるコンサルティングとマーケテイングの能力 日本型セールスレップの普及を目指して(2001年に)活動を開始した JSRセールスレップ協同組合、資格認定機関である日本セールスレップ協会の 資格認定者は延べ1,000事業者/人を超える規模となり、それぞれの活動の幅も 徐々に広がってきた。 いま、日本のセールスレップはどのような状況にあり、どう進化してきたのか。
夏季号
日本実業出版社
市場の視点に立ったものづくりを 「地場の中小メーカーがいちばん困っていることは販路開拓です。 マーケットの8割は上位2割の企業によって占められるという、8:2の法則 がありますが、残り8割の企業は商社も相手にしてくれないというか、 依頼できたとしても細かなケアはあまり期待できません。
夏季号
日本実業出版社
工業系セールスレップの場合、メーカーの技術や能力を把握し、 市場のニーズと技術の組み合わせを考えることが大事 日本セールスレップ協会は、商業系、工業系、環境系、IT系、サービス系の 各ジャンルでのセールスレップを育成している。
3月
沖縄県産業振興公社
沖縄県内中小企業マーケティング支援事業事例集掲載。
日本セールスレップ協会が沖縄県内中小メーカー企業の販路開拓支援に取り組んだ事例がメーカー様の声としてまとめられています。
1月
TAC出版社
TAC出版社2008年1月10日発刊
書籍:つくる」から「売れる」へ
〜日本型セールスレップが変える企業の販路開拓〜
出版社 発行所=TAC出版 著 者 小塩 稲之(日本セールスレップ協会会長) 税込価格 1,470円(本体1,400円+税) 発行年月 2008年12月25日 判型 四六版 239ページ
第1章 「日本型セールスレップで販路開拓」 その成功の要件/第2章 セールスレップを活用して販路開拓/第3章 戦略としての販路見直し /第4章 製品評価と市場調査 /第5章 国・自治体のセールスレップの取組み 第/6章 マネジメントマーケティングの時代 /第7章 セールスレップマーケットの現状 第8章 日本型セールスレップ育成事業
1月
リクルート
リクルート社「稼げる資格」掲載 企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられています。 全国の書店、コンビニ等で取扱い。
1月
日本経済新聞
日本経済新聞の生活ウーマン欄にも取り上げられた女性セールスレップの動向。 「近所の店から販路を開拓」、売上好調でセールスレップで生きる
2008年
12月
科学技術振興機構
産学官連携ジャーナル
科学技術振興機構産学官連携ジャーナル記事より
大学発ベンチャーのデスバレー越えに向けた提言を目指して 〜セールスレップ人材育成活動、製品評価モデル普及啓蒙活動を通じて〜 (2008年12月号 Vol.4 No.12 2008)
12月
日本実業出版社
ザッツ営業2008年冬号 セールスレップの活躍
セールスレップを追う 「製造販売のセールスマンは、プロのマーケッターであるべきだ」  株式会社ゴールドボンド 寺澤正文
10月
日刊工業新聞社
日刊工業新聞2008年10月1日掲載
「視点に多面性」重要
会議の構成員 多様に
マネジメントマーケ戦略
JSRA小塩稲之の「マネジメントマーケティング」のコラム第2回が掲載されました。
9月
日刊工業新聞社
日刊工業新聞2008年9月24日掲載
全社的概念で実行を
社会変革スピードに対応
マーケ機能の複合化
JSRA小塩稲之の「マネジメントマーケティング」のコラム第1回が掲載されました。
9月
日本実業出版社
ザッツ営業2008年秋号 セールスレップの活躍
 「長年の営業経験を活かし独立。地元広島にこだわらず、全国で売りたいものを探す」  株式会社成研 吉村徳則
7月
山陽新聞社
山陽新聞2008年7月18日掲載
「営業代行者活用 首都圏で販路を 岡山県産業財団 ベンチャー募る」
日本セールスレップ協会が支援する販路サポート事業が紹介されました
6月
日本実業出版社
ザッツ営業2008年夏号 セールスレップの活躍
セールスレップ協同組合 若島良男氏。
「長年のセールス・エンジニアの経験を活かし、開発型ベンチャーで製品開発・営業代行。
中小企業庁長官賞受賞に結びつく」
5月
日本電気協会
福島民報社
電気新聞2008年5月28日掲載
「東経連事業化センター 7社が商品プレゼン 販路拡大支援首都圏商談会開く」
福島民報2008年5月23日掲載
「自社製品をPR 首都圏商談会」
日本セールスレップ協会が支援する販路サポート事業が紹介されました
5月
中部経済新聞社
中部経済新聞2008年5月1日掲載
「”セールスレップ”拡大 中部の中小も営業強化で」
中部圏で営業支援を手がける「セールスレップ」というサービスを利用する企業が出てきた。もともと米国で行われていたサービスだが、営業力の弱い中小企業の支援に効果的であるとされ、最近日本でも認知され始めたビジネス。このサービスを導入する企業にとっては、営業力の強化だけでなく、新たな事業展開やコストダウンといった効果も見込める。
3月
日本実業出版社
ザッツ営業2008年春号 セールスレップの活躍
セールスレップ協同組合 住吉孝雄氏。
「アウトソーシング業の経験を活かし新会社を設立。
大手コンサルタントOBとメーカーの仲介役となる」
2月
リクルート
リクルート社「稼げる資格 2008度上半期版」掲載
企業の販売と販売先を結ぶ橋渡し役として取り上げられました。
全国の書店、コンビニ等で取扱い。
-古い記事は削除しています-


<お問合せ>
日本営業士会
〒115−0045
東京都北区赤羽西4−4−2 倉上ビル1階
一般社団法人 日本販路コーディネータ協会内
TEL 03-5948-6581


本営業士カリキュラムは、大手、中小企業を問わず、長年親しまれてきた研修・試験制度です。
その特徴は、短期間に営業人材のスキルアップを目指される企業や、職業訓練校、専門学校等に採用されています。


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学校認定校制度



営業士初級認定
当協会認定の教育課程を履修し単位修得した者に、学校の申請に基づき資格認定証を授与


営業士資格の情報

 「営業士検定」は、わが国唯一の当協会の検定制度です。10年以上の資格認定機関としての実績と信頼から培った当協会の認定する検定試験は、当協会の検定試験により、認定を行うものです。 なお、別途、研修のコースがあります。研修により理解を深められたい方、学習時間が限られている方などのために設定されています。認定研修プログラムは、研修と研修後の試験により認定を行います(全国試験は免除されます)。研修は席数に限りがあります。試験での受験は、受験申込専用フォームからお申込みください(※営業士は、営業士の呼称及び、当協会のロゴマークを使用できます)。

「営業士」の試験は、合格すると「営業士」として認定されます。級種は初級〜マスター。初級は基本的な営業業務、上級は営業管理業務や営業指導を含むレベル、ではマネジメント・マーケティングに関する高度な専門知識が出題されます。


資格の活用と支援
当協会は、セミナー、講演会、勉強会などの研修  営業力強化、販売力強化、展示会活用力強化、マーケティング力強化、販売戦略立案、商品開発力強化など、中小企業様の「売れるものづくり仕組みづくり」実現のためのセミナー、講演会、また勉強会のため、当協会の認定講師を派遣し、実践に基づく実務的な内容として評価いただいております。
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