組織の課題を解決するリーダーを育成する
MMP®
リーダー研修
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「営業士検定」は、わが国唯一の当協会の検定制度です。日本営業士会が,認定者に合格証を付与するものです。 |
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組織の課題を解決するリーダーを育成する
MMP®
リーダー研修
組織の課題を解決する 実践的かつ実務的なリーダーを育成する MMPリーダー研修MMPリーダー研修は、市場の視点から企業の活動全体をとらえる、実践的な次代のリーダーを育成する研修です。 このような方に最適な研修です
MMP®リーダー研修についてマネジメントマーケティングプログラム(MMP®)マネジメントマーケティングプログラム(MMP)とは、マネジメントマーケティングの能力開発研修プログラムです。
※MMP®(マネジメントマーケティングプログラム)ツール:マネジメントマーケティング開発の中核であるMMP®17のツール ※MMC(Management Marketing Conference):経営者と、当該企業における専門知識を有する複数のジャンルの異なる専門家による戦略会議のこと。 MMCは、行政支援機関、地方公共団体、企業、学校、団体等などでも実施されております。
MMP®リーダーとはMMP®リーダーは、戦略を描き、合意を形成し、組織を動かして、成果を出す、マネジメントマーケティングを実践できる次代のリーダーです。 MMP®リーダーの最大の役割は、コーディネーターとしての役割をよく理解し、グループ討論を実りある討論にし、参加者それぞれが何かを得られる場を提供することです。リーダー研修の経験を積み、ある程度のレベルになると更にワンランク上の統括リーダーの活動が要求されます。
MMP®リーダー研修「MMPリーダー研修」では、戦略設計力・組織マネジメント力・合意形成力を三方向対話を通じて段階的に習得し、即現場で活かせる“実践力”を磨きます。
講義、グループワーク(実践)の150分で、聞く力・伝える力・引き出す力を飛躍的に向上させ、チームや組織を率いるリーダーとしての感覚を身につけます。 具体的には、MM(マネジメントマーケティング)の考え方を基本に、MMP®(マネジメントマーケティングプログラム)ツールや、MMC(マネジメントマーケティング戦略会議)※を学び、ビジネスの課題に対する戦略立案後のディスカッションを通じて、意思決定のプロセスを身につけます。 従来のケースメソッドとは異なり、自分とは異なる専門や経験からの考え方を知ることによって「問題の思考プロセス(問題抽出・解決・実践策定)」を学べる超ケースメソッドを採用しています。 MMP®リーダー研修の流れ事前講義をもとに「MMPワンシート企画書※」の作成と事業計画の立案を行い、それに対して講師が評価・アドバイスを行うプログラム研修です。
研修に2回参加の上、1回論文を提出すると 「MMPリーダー」として認定され、認定証が発行されます。 ※MMPワンシート企画書とは:A4またはA3の一枚の紙で企画の全体を説明する手法。 また、MMP®リーダー研修では、分野の異なる専門家と交流できる場を提供させていただくと共に、人脈づくりにも役立てていただいております。 MMP®リーダーは、MMP研修を自分で企画して実施することができますMMP®リーダーは、新たなテーマで、MMP®研修を企画したり、相手先の要望に合わせて実施したりすることができます。
受講者の声
MMP®リーダーの登録手続き(任意・希望者のみ)MMP®リーダーの資格を取得するために初めて受講される会員の方は、受講後1ヶ月以内に小論文の提出が必要です。 (1)MMP®リーダー研修の受講 (2)小論文提出 (3)審査後登録完了、のステップで登録できます。
登録料についてセールスレップ・販路コーディネータ協同組合員の会員は、MMP®リーダー研修受講料、MMP®リーダー登録料、ともに無料です。その他の方は、研修受講料および登録料あわせて5,000円(税込5,500円)です(いずれもテキスト料は別途購入)。 参加の上、論文を提出すると「MMP®リーダー」として認定され、認定証が発行されます。
MMP®総研の研究員募集と審査登録について研究員応募の詳細は、MMP®総研ホームページの研究員登録をご覧ください。 |
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